<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:image="http://pirl.org/rss/1.0/modules/image/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://autocad7.livedoor.biz/">
<title>AutoCAD（オートキャド）とフリーソフトの使い方</title>
<link>http://autocad7.livedoor.biz/</link>
<description>AutoCAD（オートキャド）とフリーソフトの使い方や無料キャドソフト・キャドのフリーソフトの情報など、キャドソフトについて情報を提供します。autocadの使い方としては、マクロ、カスタマイズ、ブロック、座標、ビューポート、レイアウト空間、ブロック空間、sxf形式などへの変換等について紹介します。また、オートキャドビューワーや体験版、hocad・jwcad等のキャドのフリーソフトなどもたまに紹介していきたいと思います。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<image rdf:resource="http://image.profile.livedoor.jp/icon/jakankun7_60.gif"/>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51153822.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51136544.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51126855.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51121004.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51118161.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51117190.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51116191.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51115678.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51114712.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51114245.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51113737.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51113066.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51112549.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51112068.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51111593.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<image rdf:about="http://image.profile.livedoor.jp/icon/jakankun7_60.gif">
 <title>AutoCAD（オートキャド）とフリーソフトの使い方</title>
 <link>http://autocad7.livedoor.biz/</link>
 <url>http://image.profile.livedoor.jp/icon/jakankun7_60.gif</url>
</image>
<item rdf:about="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51153822.html">
<title>AutoCAD LT 使い方/グリッドとスナップの操作方法</title>
<link>http://autocad7.livedoor.biz/archives/51153822.html</link>
<description>AutoCAD LTの使い方を紹介します。前回紹介したAutoCAD LTの使い方は、寸法線についてですね。今回紹介するAutoCAD LTの使い方は、グリッドとスナップの操作方法です。

さて、グリッドとスナップとは一体なんでしょうか？

グリッドは方眼紙のようなものです。画面上に...</description>
<dc:creator>jakankun7</dc:creator>
<dc:date>2009-05-02T10:28:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>autocadの使い方講座　基本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AutoCAD LTの使い方を紹介します。前回紹介した<a href="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51126855.html">AutoCAD LTの使い方</a>は、寸法線についてですね。今回紹介するAutoCAD LTの使い方は、グリッドとスナップの操作方法です。<br>
<br>
さて、グリッドとスナップとは一体なんでしょうか？<br>
<br>
グリッドは方眼紙のようなものです。画面上にマス目を描きます。方眼紙上に図形を描くと描き安いと思いますが、AutoCAD LTでも同じように、画面上に方眼紙の様なマス目を描くのです。<br>
<br>
スナップとは、作図するときにカーソルの移動を一定の間隔で動かすように設定することです。例えば、グリッドと同じ間隔にスナップを設定すれば、グリッド上しかカーソルが動きません。配筋図のように、一定の間隔で線が配置される場合などにとても便利ですね。<br>
<br>
さて、グリッドとスナップの設定は、以下のように行います。<br>
<br>
ステータスバーで、スナップまたはグリッドのボタンがありますが、これを右クリックして設定を選択します。<br>
<br>
すると、作図補助設定ダイアログが表示されます。ここで、スナップとグリッドの間隔を指定します。間隔を指定して、スナップやグリッド　オンにチェックを入れれば、グリッドとスナップが機能するようになります。<br>
<br>
今回は、AutoCAD LTのグリッドとスナップについて説明しました。次回は、図面のテンプレートについて紹介します。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51136544.html">
<title>キャドのフリーソフトはいろいろ</title>
<link>http://autocad7.livedoor.biz/archives/51136544.html</link>
<description>オートキャドは高価なソフトなので、なかなか個人で購入するわけには行きませんね。でも、キャドにはフリーソフトがあるので、ただ単に個人的な図を作成するだけなら、キャドのフリーソフトでも充分な機能があります。

例えば、jwcadですね。これはフリーキャドソフトの標...</description>
<dc:creator>jakankun7</dc:creator>
<dc:date>2009-03-24T17:11:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>無料キャドソフト（jwcad jww hocad　体験版)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドは高価なソフトなので、なかなか個人で購入するわけには行きませんね。でも、キャドにはフリーソフトがあるので、ただ単に個人的な図を作成するだけなら、キャドのフリーソフトでも充分な機能があります。<br>
<br>
例えば、jwcadですね。これはフリーキャドソフトの標準ソフトと行ってよいと思います。フリーソフトではありますが、汎用2次元のキャドソフトならば、auto cadと比較しても充分な機能を持っています。<br>
<br>
jwcadはもともと建築関係の方に人気のソフトだったので、建築関係の方にむけて開発されたソフトだと思われている方も多いようですね。確かに、建築の図面を書く場合は、ネットから基本的な図形を手に入れることができるので、効率的に作図作業を進めることができます。ただ、何も建築に限ったソフトではないので、土木でも機械でも、分野を問わず作成することができます。<br>
<br>
キャドのフリーソフトといえばもう一つ、ho cadが有名ですね。もともとjwcadのwindows版として開発されたソフトですが、測量コマンドを実装していたために、測量関係の方から絶大な人気を得た来ました。測量のデータをそのまま座標に取り込むことができたので、発表当初は測量関係の方を中心にユーザーを増やしていきました。しかし、最近はjwcadがwindowsで動作するソフトになったこともあって、ユーザーはかなり少なくなっているようです。<br>
<br>
この2つのキャドのフリーソフトが今まで人気のソフトですが、最近ではまた新たなキャドのフリーソフトが出現してきました。AR_CADです。AR_CADは簡単に使えるキャドを目指して開発したようで、使い方は直感的に操作でいるようになっています。<br>
<br>
このような高機能のキャドのフリーソフト以外にも、PC定規5 フリーウエア版等の様なお絵かきソフト風のキャドソフトまであります。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51126855.html">
<title>autocadの使い方/初心者の苦手な設定・寸法線</title>
<link>http://autocad7.livedoor.biz/archives/51126855.html</link>
<description>autocadの使い方を初心者向けに紹介しています。前回紹介したautocadの使い方は、寸法の設定方法でした。今回のautocadの使い方も寸法線の設定についてです。

autocadの使い方を初心者がマスターするためには、いろいろな設定方法を覚えなくてはいけません。独学でautocad...</description>
<dc:creator>jakankun7</dc:creator>
<dc:date>2009-03-03T19:00:56+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[autocadの使い方を初心者向けに紹介しています。前回紹介したautocadの使い方は、<a href="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51121004.html">寸法の設定方法</a>でした。今回のautocadの使い方も寸法線の設定についてです。<br>
<br>
autocadの使い方を初心者がマスターするためには、いろいろな設定方法を覚えなくてはいけません。独学でautocadの使い方を学んでいると、ここの部分がわからなくて挫折してしまう人も多いです。実際に図面を書けば面白いのですが、設定方法はあまり面白くないからですね。<br>
<br>
でも設定方法をきちんとわかるようになると、autocadの実力が発揮できるようになるのです。もう少し我慢しましょう。<br>
<br>
前回は、寸法線酢ライル管理ダイアログを紹介しました。今回は、もう少し突っ込んで説明をしたいと思います。<br>
<br>
寸法スタイルの管理ダイアログを表示させます。「形式」→「寸法スタイル管理」でしたね。ここで、右側に「新規作成」があります。これをクリックして新規の寸法スタイルを設定します。<br>
<br>
スタイル名は自分の好みで決めてください。半角英数字にしましょう。そして適応先を選択します。長さ寸法、角度寸法、半径寸法などです。そして「続ける」をクリックします。そうすると、設定する画面が表示されます。「寸法と矢印」で、寸法線の色、太さ、矢印の形などを指定します。「寸法値」タグでは、文字の色や高さ、文字のスタイル、寸法線の配置（中心など）、位置（寸法線の傾きに合わせる・常に水平など）を決めます。図面を作成する業界で大体形が決まっているので、一度設定してしまえば、そんなに修正することはないと思います。<br>
<br>
「フィット」タグでは、寸法値や矢印、引き出し線、寸法線の配置や寸法図形の尺度をコントロールします。実際に色々と試して遊んで見れば、それぞれの違いがわかります。<br>
<br>
「基本単位」タグでは、寸法値の単位や精度を設定します。千単位のカンマを入れたり丸め方などもここで設定します。<br>
<br>
あまり使いませんが「変換単位」タグでは、数値を変換した値を表示させることができます。<br>
<br>
「許容差」タグは、許容差を表示するときに使います。これもあまり使わないと思いますが。<br>
<br>
このように、autocadでは、細かな設定が色々できるのが大きな特徴です。あらゆる業種のニーズに合わせることができるようにできています。業種によって、矢印の形も違いますから。<br>
<br>
今回で、autocadの使い方の中の寸法設定を終わります。次回は、グリッドとスナップについて紹介します。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51121004.html">
<title>オートキャドの使い方/寸法の設定のやり方</title>
<link>http://autocad7.livedoor.biz/archives/51121004.html</link>
<description>オートキャドの使い方を説明しています。前回紹介したオートキャドの使い方は、文字設定の方法でした。今回紹介するオートキャドの使い方の説明は、寸法設定です。

図面を描いているときにとっても見づらいものがありますが、その原因の一つに、寸法線の間隔が狭すぎたり...</description>
<dc:creator>jakankun7</dc:creator>
<dc:date>2009-02-19T09:24:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>autocadの使い方講座　基本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドの使い方を説明しています。前回紹介したオートキャドの使い方は、<a href="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51118161.html">文字設定</a>の方法でした。今回紹介するオートキャドの使い方の説明は、寸法設定です。<br>
<br>
図面を描いているときにとっても見づらいものがありますが、その原因の一つに、寸法線の間隔が狭すぎたり、文字が重なったり、寸法線の見栄えに関係するものがあります。寸法線の設定を調整することで見安い図面になる場合があります。<br>
<br>
オートキャドでは、寸法線は全部で６種類用意されています。６種類とは、長さ寸法、半径寸法、直径寸法、角度寸法、座標寸法、引き出し線と幾何公差です。<br>
<br>
オートキャドでは、寸法図形は、「寸法スタイル管理」ダイアログで管理されています。ここでは、寸法の形状を初めとするいろいろな設定ができます。そして、設定スタイルに名前をつけて、いろいろ登録できるので、図面の種類や客先、自分の好みで使い分けることができます。<br>
<br>
寸法図形の設定の仕方は簡単です。メニューで、「形式」→「寸法スタイル管理」で「寸法スタイル管理」が表示できます。また、「寸法」→「寸法スタイル管理」でも同様です。<br>
<br>
今回のオートキャドの使い方の説明は、寸法設定の概要を説明しました。次回は、具体的に寸法スタイルの管理をどのようにするのかにつて具体的に説明します。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51118161.html">
<title>AutoCAD LTの使い方　文字設定の方法</title>
<link>http://autocad7.livedoor.biz/archives/51118161.html</link>
<description>AutoCAD LTの使い方を説明しています。前回説明したAutoCAD LTの使い方は、線種設定です。AutoCAD LTでは画層単位だけではなく個別の線も線種設定できます。その方法を説明しました。今回は、AutoCAD LTの使い方は、文字設定についてです。

AutoCAD LTでは、文字のフォン...</description>
<dc:creator>jakankun7</dc:creator>
<dc:date>2009-02-13T09:31:13+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AutoCAD LTの使い方を説明しています。前回説明したAutoCAD LTの使い方は、線種設定です。AutoCAD LTでは画層単位だけではなく個別の線も線種設定できます。その方法を説明しました。今回は、AutoCAD LTの使い方は、文字設定についてです。<br>
<br>
AutoCAD LTでは、文字のフォント、角度、サイズなどを自由に設定できます。フォントにはTrue Typeフォントとベクトルフォントを用意しています。<br>
<br>
では、AutoCAD LTで文字設定する実際の手順を紹介します。<br>
<br>
「形式」→「文字スタイル管理」を選択すると、「文字スタイル管理」ダイアログが表示されます。ここで、文字の設定を行います。<br>
<br>
ここで、フォントとしてTruTypeフォントを選択する場合は、「フォント名」でTrueTypeフォントを選びます。フォントの名前の横にTTと着いているのがTrueTypeフォントです。<br>
<br>
ベクトルフォントを指定したい場合は、「フォント名」のリストで、拡張子が.SHXのフォントファイルの中からフォントファイルを選びます。もし、ベクトルフォントで、漢字・ひらがなフォントの２バイトフォントを利用したい場合は、「ビッグフォントを使用」にチェックを入れます。そして、bigfont（第１水準）かextfont（第２水準）を選びます。gigfontを選ぶと、特殊な文字が文字化けすることがあります。その場合はextfontを選びます。<br>
<br>
最後に「適用」→「閉じる」をクリックします。これでフォントの設定が終了です。<br>
<br>
今回のAutoCAD LTの使い方は、フォントの設定でした。次回は寸法設定を予定しています。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51117190.html">
<title>AutoCADの使い方　線種の設定はどうやるの</title>
<link>http://autocad7.livedoor.biz/archives/51117190.html</link>
<description>AutoCADの使い方について説明しています。前回のAutoCADの説明では、画層の線種を登録する方法を紹介しました。今回のAutoCADの使い方では、画層ではなく、個別の線種の登録する手順を紹介します。

AutoCADの使い方で個別の線種を登録する手順は以下の通りです。

画面...</description>
<dc:creator>jakankun7</dc:creator>
<dc:date>2009-02-11T09:50:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>autocadの使い方講座　基本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AutoCADの使い方について説明しています。前回のAutoCADの説明では、<a href="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51116191.html">画層の線種を登録</a>する方法を紹介しました。今回のAutoCADの使い方では、画層ではなく、個別の線種の登録する手順を紹介します。<br>
<br>
AutoCADの使い方で個別の線種を登録する手順は以下の通りです。<br>
<br>
画面の上の方にある「プロパティーツールバー」の「線種コントロール」をクリックして表示されるプルダウンリストの中から、「その他」をクリックします。<br>
<br>
すると、「線種管理」ダイアログが開きます。使用したい線種をクリックして「ＯＫ」をクリックすれば、線種を選択できます。<br>
<br>
このダイアルグに目的の線種が無い場合は、「線種管理」ダイアログで右上端の「ロード」をクリックすると「線種のロードまたは再ロード」ダイアログが表示されます。ここで、使用したい線種の名前を選択します。そして「ＯＫ」をクリックします。<br>
<br>
複数の線種を一度にロードしたい場合は、「ctrl」キーを押しながら線をクリックします。<br>
<br>
今回はAutoCADの使い方として線種の設定の方法を紹介しました。次回は、文字設定の手順を紹介します。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51116191.html">
<title>AUTO CADの使い方と手順　画層の線種を登録する</title>
<link>http://autocad7.livedoor.biz/archives/51116191.html</link>
<description>AUTO CADの使い方を紹介しています。前回紹介したAUTO CADの使い方は、画層を作成する手順でした。今回のAUTO CADの使い方は、作成した画層を設定する手順を説明します。今回は、線種を登録する手順です。

AUTO CADを始めて使い出したころは、やたらに設定することが多く...</description>
<dc:creator>jakankun7</dc:creator>
<dc:date>2009-02-09T10:07:32+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AUTO CADの使い方を紹介しています。前回紹介した<a href="http://autocad7.livedoor.biz/">AUTO CADの使い方</a>は、画層を作成する手順でした。今回のAUTO CADの使い方は、作成した画層を設定する手順を説明します。今回は、線種を登録する手順です。<br>
<br>
AUTO CADを始めて使い出したころは、やたらに設定することが多くて大変だなあと思いました。画層の設定だけではなく、いちいち線種を呼び出して登録したりするので、初めから使えるようにしておけばいいのにと思ったものです。しかし、AUTO CADを使いこなしていくと、わずらわしい設定をすることで、余計なことをしなくても、簡単に思い通りの図面を作成できるために必要な手順だと言うことに最近気が付きました。設定をはじめにしておけばそれで済むのですから楽です。<br>
<br>
さて、今回は、前回作成した画層に付いて、線種を設定する手順です。AUTO CADでは、初期状態では、実践した登録されていないので、点線などを使いたい場合は、線種を設定する必要があります。<br>
<br>
まず、「画層プロパティ管理」ダイアログで、設定したい画層の線種の「Continuous」をクリックします。すると、「線種のロードまたは再ロード」ダイアログが表示されます。<br>
<br>
表示された線種のリスト上で「右クリック」→「全て選択」→「ＯＫ」をクリックします。すると、ロードされた線種が表示されます。このまま「ＯＫ」をクリックすれば全ての線種がダウンロードされます。<br>
<br>
もし特定の線種だけをダウンロードしたい場合は、ダウンロードしたい線種を選択して「ＯＫ」をクリックします。<br>
<br>
同様に、色や線の太さも「画層プロパティ管理」ダイアログから設定できます。この場合は、線種のようにダウンロードする作業は無く、リストアップされた項目から選ぶだけです。<br>
<br>
以上でAUTO CADの使い方として、画層に線種を登録する手順を説明しました。次回は、個別の線種の設定の方法を紹介します。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51115678.html">
<title>autocadの相対座標</title>
<link>http://autocad7.livedoor.biz/archives/51115678.html</link>
<description>autocadの相対座標って聞いたことありますか？

聞いたことが無くても、もしかしたら言葉を知らずに使っているかもしれませんね。

autocadで点を指示するときに、＠記号を使ったことがある方は、これが相対座標です。

autocadで座標を入力するときに、絶対座標、相対...</description>
<dc:creator>jakankun7</dc:creator>
<dc:date>2009-02-08T10:41:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>autocadの使い方講座　基本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[autocadの相対座標って聞いたことありますか？<br>
<br>
聞いたことが無くても、もしかしたら言葉を知らずに使っているかもしれませんね。<br>
<br>
autocadで点を指示するときに、＠記号を使ったことがある方は、これが相対座標です。<br>
<br>
autocadで座標を入力するときに、絶対座標、相対座標、極座標があります。絶対座標は、座標原点に対する座標です。これを使って点の座標を指定するのは、簡単なようで面倒くさいです。例えば、（x,y）=（1225.582,1258.368）の点からＸ軸方向に10ｍはなれた点を指定する場合、（x,y）=（1235.582,1258.368）と入力しなければいけません。大変ですよね。でも、Ｘ軸方向に10ｍはなれた点と入力できればどうでしょうか。これが相対座標入力です。<br>
<br>
具体的に10ｍ離れた点を相対座標で入力すると、（x,y）=（@10,0）となります。簡単ですよね。部材や建物の形状などがわかっていれば、その寸法に＠をつければ、図に座標を入力できるのですから。<br>
<br>
同じように、ある点から角度と離れた距離を指定できればこれとても便利です。実は、autocadではこのような入力も簡単にできます。（＠長さ＜角度）と入力すればよいのです。これは極座標と呼ばれるのもです。<br>
<br>
このようにautocadの使い方は、効率的に作図作業ができるようにいろいろな方法が用意されています。絶対座標だけしか知らなかったら、入力作業は大変手間が掛かるのですが、相対座標や極座標を知っていれば、座標入力は簡単になります・]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51114712.html">
<title>Auto CADの使い方 画層を作成する手順</title>
<link>http://autocad7.livedoor.biz/archives/51114712.html</link>
<description>Auto CADの使い方を紹介しています。この前は、図面枠の作成について説明しました。今回のAutoCADの使い方は、画層を作成する方法です。

画層は、レイヤーとも呼ばれています。画層は透き通った紙と考えればイメージがわくと思います。透き通った紙にマジックで線を引きま...</description>
<dc:creator>jakankun7</dc:creator>
<dc:date>2009-02-06T09:41:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>autocadの使い方講座　基本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Auto CADの使い方を紹介しています。この前は、<a href="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51114245.html">図面枠の作成</a>について説明しました。今回のAutoCADの使い方は、画層を作成する方法です。<br>
<br>
画層は、レイヤーとも呼ばれています。画層は透き通った紙と考えればイメージがわくと思います。透き通った紙にマジックで線を引きます。このようにして描いた図形を重ね合わせると、一つの図形になります。もし、１本の線を見えないようにしたい場合は、その線を描いた透明な用紙を抜き取れば線が消えます。これと同じように、画層に線を引くと、その線を表示させたくない場合は、その画層を見えないように設定すれば線を消したことと同じになります。元の通りに表示させたい場合は、その画層を表示させればよいだけです。いちいち線を消去したり書き直したりする必要はありません。<br>
<br>
例えば、寸法線や数値だけを一つの画層にまとめて書いたとすれば、寸法線や数値が無い図面を見たい場合は、その画層を見えないように設定すればよいわけです。<br>
<br>
このように、AutoCADの画層は、使い方をうまくやれば、図面を作成したり印刷したりする作業を効率的に行うことができます。<br>
<br>
AutoCADで画層を作成する手順は、以下のようにすればよいのです。<br>
<br>
「形式」→「画層管理」とすると「画層プロパティ管理」ダイアログボックスが表示されます。ここで、右上の「新規作成」をクリックします。<br>
<br>
空白の枠の中に新規の画層が表示されたと思います。ここで新規に表示された画層の名前をクリックすれば、画層の名前を変更できます。<br>
<br>
画層の色を変えて、画面に表示させた線がどの画層の線かわかりやすくするのも良い方法です。これで画層を作成することができました。<br>
<br>
次回のAutoCADの使い方は、画層の線種や太さなどを設定する方法を紹介します。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51114245.html">
<title>オートキャドの使い方 図面枠を作成してみよう</title>
<link>http://autocad7.livedoor.biz/archives/51114245.html</link>
<description>オートキャドの使い方について、前回はレイアウト空間を説明しました。モデル空間で実寸の図面を作成していれば、レイアウト空間を使うことで、任意の縮尺の図面を簡単に作成することができましたね。今回のオートキャドの使い方では、図面枠の作成を説明します。

図面枠...</description>
<dc:creator>jakankun7</dc:creator>
<dc:date>2009-02-05T10:13:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>autocadの使い方講座　基本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドの使い方について、前回はレイアウト空間を説明しました。モデル空間で実寸の図面を作成していれば、レイアウト空間を使うことで、任意の縮尺の図面を簡単に作成することができましたね。今回のオートキャドの使い方では、図面枠の作成を説明します。<br>
<br>
図面枠は、図面を作成するごとに新規に作ることもできますが、予め作っておけば、図面を作成している最中に、図面全体のレイアウトを簡単にイメージすることができますね。<br>
<br>
それに、図面枠は、発注者がいる場合は、発注者の仕様書に書く項目や書き方がきちんと決められているので、会社などで1回作れば、全員が共有できますね。役所から図面を借りてきて枠をコピーさせてもらうこともできるので、図面を作成することが決まったら、発注者から図面枠をもらうと良いでしょう。発注者も決まった図面枠の図面を納品してもらわないと困りますから。<br>
<br>
図面枠のテンプレートファイルは、拡張子が.DWTなので、図面を作成するときにファイルを新規作成するときに、まず図面枠のテンプレートを選択して、図面を描けばよいだけです。ちなみに、図面のファイルの拡張子は、.DWGです。<br>
<br>
今回のオートキャドの使い方では、図面枠について簡単に紹介しました。具体的な作成方法などは実際に図面を作成する段階で説明します。次回のオートキャドの使い方では、各種の初期設定について説明します。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51113737.html">
<title>AUTOCADの使い方　レイアウト空間で縮尺を設定</title>
<link>http://autocad7.livedoor.biz/archives/51113737.html</link>
<description>AUTOCADの使い方を説明しています。前回説明したAUTOCADの使い方は、レイアウト空間の概要ですね。今回紹介するAUTOCADの使い方は、レイアウト空間で縮尺を変える方法です。

AUTOCADでは、モデル空間で実寸の図面を作成して、そのモデル空間の図面を利用して、レイアウト...</description>
<dc:creator>jakankun7</dc:creator>
<dc:date>2009-02-04T10:35:55+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AUTOCADの使い方を説明しています。前回説明したAUTOCADの使い方は、レイアウト空間の概要ですね。今回紹介するAUTOCADの使い方は、レイアウト空間で縮尺を変える方法です。<br>
<br>
AUTOCADでは、モデル空間で実寸の図面を作成して、そのモデル空間の図面を利用して、レイアウト空間で任意の尺度にした図を作成できます。前回説明したことです。<br>
<br>
では、縮尺を変えてレイアウト空間上に図面を作成する手順を紹介します。<br>
<br>
AUTOCADで既にモデル空間の図面のデータ入力が終了したと仮定して、使い方を説明します。<br>
<br>
「表示」→「ビューポート」としてビューポートを開きます。ビューポートの範囲を左下と右上の２点で指示します。これでビューができました。<br>
<br>
次に、作成したビューの縮尺を変えます。任意の点で右クリックをします。Viewportsツールバーを表示させます。次に作成したビュー枠をピックします。そしてツールバーの「尺度」のドロップダウンリストから必要な縮尺を選びます。<br>
<br>
以上でレイアウト空間の縮尺を設定できたので、印刷するときには縮尺を変えずにそのまま印刷すればよいのです。<br>
<br>
以上でAUTOCADの使い方の中の、レイアウト空間で縮尺を変える方法の説明は終わります。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51113066.html">
<title>オートキャドの使い方 レイアウト空間とモデル空間</title>
<link>http://autocad7.livedoor.biz/archives/51113066.html</link>
<description>オートキャドの使い方について説明しています。前回は、図面尺度の設定の方法として、予め尺度を設定するのか、それとも作成後に設定するのかについてお話しました。今回は、関連して、モデル空間とレイアウト空間について説明します。

モデル空間とは、オートキャド（aut...</description>
<dc:creator>jakankun7</dc:creator>
<dc:date>2009-02-03T09:51:09+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オートキャドの使い方について説明しています。前回は、図面尺度の設定の方法として、予め尺度を設定するのか、それとも作成後に設定するのかについてお話しました。今回は、関連して、モデル空間とレイアウト空間について説明します。<br>
<br>
モデル空間とは、オートキャド（autocad）で始めに表示される作図空間です。オートキャド（autocad）を立ち上げて作図するときに出てくる画面です。オートキャド（autocad）で作図したデータは、このモデル空間に実際に存在します。<br>
<br>
これに対して、レイアウト空間は、モデル空間のデータを使って、レイアウトされた図面をレイアウト空間と呼びます。例えば、印刷するときに縮尺を1/100や1/200で印刷したい場合は、元のモデル空間をいちいち修正しなくても、レイアウト空間で縮尺1/100や1/200の図面を同時に作成して見ることができます。モデル空間のデータはそのままでＯＫです。<br>
<br>
レイアウト空間では、図面枠も自由に変更できます。ですから、昔作成した図面を呼び出して、図面枠だけ変えて、新しい図面を作ることもできるのです。オートキャド（autocad）ではこんな使い方が簡単にできてしまいます。<br>
<br>
前回のオートキャド（autocad）の説明で、オートキャド（autocad）では、縮尺を予め決める方法と、後で決める方法があることを紹介しました。後で決める方法が、今回紹介したレイアウト空間ということです。<br>
<br>
レイアウト空間を使うことで、予め図面枠を縮尺を考えて設定する必要はありません。レイアウト空間で縮尺を選んで、できた図面に所定の図面枠を当てはめればよいのですから簡単ですね。<br>
<br>
今回はオートキャド（autocad）の使い方としてレイアウト空間とモデル空間を説明しました。次回は、レイアウト空間の実際の使い方について説明したいと思います。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51112549.html">
<title>AutoCADの使い方 図面尺度を設定する方法</title>
<link>http://autocad7.livedoor.biz/archives/51112549.html</link>
<description>AutoCADの使い方を説明しています。今回説明するAutoCADの使い方は、図面の縮尺を設定する方法です。

AutoCADで図面の縮尺を設定する場合、二つの方法があります。一つは、予め縮尺を想定して図面を設定する方法と、もう一つは図面を作成するときには縮尺は考えず、印刷す...</description>
<dc:creator>jakankun7</dc:creator>
<dc:date>2009-02-02T10:11:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>autocadの使い方講座　基本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AutoCADの使い方を説明しています。今回説明するAutoCADの使い方は、図面の縮尺を設定する方法です。<br>
<br>
AutoCADで図面の縮尺を設定する場合、二つの方法があります。一つは、予め縮尺を想定して図面を設定する方法と、もう一つは図面を作成するときには縮尺は考えず、印刷するときに縮尺を指定する方法です。<br>
<br>
普通は、縮尺をあまり考えずに図面を作成する後者の方法をつかますが、参考までに前者の方法を今回は紹介します。<br>
<br>
はじめに縮尺を決めてある場合、用紙サイズに合わせた図面枠を設定しておきます。つまり、縮尺1/100の図面をＡ４の用紙に図面を描きたい場合、Ａ４の用紙の100倍の大きさに図面枠を設定するのです。そうすれば、印刷するときに1/100の縮尺で印刷すると、きれいに全体がＡ4の用紙に収まります。<br>
<br>
この方法は、図面を作成している途中でも、Ａ４の図面に印刷されるイメージが画面で直ぐにわかるので、図面のレイアウトを考えながら図面を作成するのが容易です。全画面表示をすれば、印刷イメージになるからです。<br>
<br>
もう一方の後者の方法では、図面の縮尺を想定しないので、Ａ4の図面にした場合のレイアウトの状況がそのままではなかなかつかみにくいところがあります。しかし、ある技を使うと、簡単にわかるようにできるのです。だから、普通は縮尺を予め規定しない方法で図面を描きます。<br>
<br>
この話は次回にします。次回のAutoCADの使い方は、モデル空間とレイアウト空間について説明します。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51112068.html">
<title>autocadの使い方を初心者がマスターするには</title>
<link>http://autocad7.livedoor.biz/archives/51112068.html</link>
<description>autocadの使い方を初心者がマスターするには色々な方法がありますが、皆さん苦労しているようです。

autocadの使い方を初心者がきちんと覚えるためには、やはりスクールに通うのが一番です。基本的なことから応用的なことまで手順に従って体系的にマスターできるので、後...</description>
<dc:creator>jakankun7</dc:creator>
<dc:date>2009-02-01T10:46:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>autocad(オートキャド）の使い方・入門</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[autocadの使い方を初心者がマスターするには色々な方法がありますが、皆さん苦労しているようです。<br>
<br>
autocadの使い方を初心者がきちんと覚えるためには、やはりスクールに通うのが一番です。基本的なことから応用的なことまで手順に従って体系的にマスターできるので、後々応用範囲がものすごく広くなります。<br>
<br>
独学でautocadの使い方をマスターするのも充分可能ですが、どうしても自分が好きな部分や必要に迫られて覚えた機能ばかりに固執して、応用が利かないあるいは効率的な作業ができないという欠点があります。<br>
<br>
一番手っ取り早いのは、同じ部署、学校でautocadをバリバリ使いこなしている人に教えてもらうのが一番早くautocadの使い方を覚えることができるのですが、どうしても偏った操作方法を覚えてしまいます。<br>
<br>
autocadは自分が使い易いようにカスタマイズして使ってこそ威力を発揮するキャドソフトなので、自分の好みと違う人の好みに染まってしまうと後で苦労する場合もあります。<br>
<br>
市販のマニュアル本を購入してautocadの使い方をマスターすることも可能ですが、結構我慢強さが要求されます。操作方法の前に環境設定や基本的な事項の説明をきちんと通過できれば、マニュアル本を購入して独学が可能です。スクールに行くように体系的な知識を得ることができますから、応用範囲も広がります。しかし、多くの人が、実際に図面を各段階にたどり着くまでに挫折します。<br>
<br>
スクールに通うのが一番確実ですが、費用が掛かります。折衷案として、autocadを良く理解している友人に、導入部の基本的なところを教わり、その後で、マニュアル本をじっくりマスターするのが現実的な方法だと私は思います。<br>
<br>
とにかく簡単な図形を一度教えてもらって書いてみる。そうすると、大体操作方法の間隔がわかります。感覚がわかれば、autocadのマニュアル本の導入部の説明もわかるようになってきます。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://autocad7.livedoor.biz/archives/51111593.html">
<title>AutoCAD LTの使い方/用紙サイズの設定の方法</title>
<link>http://autocad7.livedoor.biz/archives/51111593.html</link>
<description>AutoCAD LTの使い方ですが、今回は用紙サイズの設定の方法を紹介します。

AutoCAD LTでは、図面の入力は実寸入力が基本になります。印刷するときに、いろいろな縮尺を選ぶことになりますが、入力はあくまでも実寸入力が基本になります。

さて、AutoCAD LTの用紙サイズ...</description>
<dc:creator>jakankun7</dc:creator>
<dc:date>2009-01-31T10:26:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>autocad(オートキャド）の使い方・入門</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[AutoCAD LTの使い方ですが、今回は用紙サイズの設定の方法を紹介します。<br>
<br>
AutoCAD LTでは、図面の入力は実寸入力が基本になります。印刷するときに、いろいろな縮尺を選ぶことになりますが、入力はあくまでも実寸入力が基本になります。<br>
<br>
さて、AutoCAD LTの用紙サイズの設定の方法ですが、ウイザードから設定する場合と、メニューから設定する場合があります。<br>
<br>
ウイザードから設定する方法は以下の通りです。<br>
　「ファイル」→「新規作成」<br>
<br>
　「ウィザードを使用」→「クイックセット」→「ＯＫ］→値の入力→「完了」<br>
<br>
　値の入力では、想定している用紙のサイズを入力します。<br>
<br>
メニューから設定する場合は、「形式」→「図面範囲設定」→"0,0"「enter」→"X値,y値"「enter」です。原点（0,0）を用紙の左下端にして、右上の端の座標を入力します。原点でなくても良いのですが、計算が一番簡単なので、原点にしました。使い易い数字でＯＫです。<br>
<br>
AutoCAD LTの用紙サイズの設定はこのようにやります。次回のAutoCAD LTの使い方は、図面尺度の設定方法について紹介します。まだまだ基本的なことが続きますが、AutoCAD LTを使えるようになるためには、基本的なことをキッチリと理解するのが一番の早道です。早く図を書きたいと思っているでしょうが、もうしばらくお待ちくださいね。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
